材質:CAC406
材質:CUC(純銅)
昭和26年 1月 有限会社 相見砲金工場設立。
初代代表取締役に相見倉三就任
昭和31年~35年 慶応義塾大学工学部嘱託を拝命を機会に技術の向上をはかり
高級銅合金鋳物生産に着手、至難のクロム銅鋳物鋳造に成功
昭和40年 9月 ウォームホイル(アルミ製銅製)の中心ボスをFCにて鋳造し、
周囲にアルミブロンズのライニングする技術を開発
昭和45年 6月 上記高級銅合金鋳物の品質を更に向上させる為、
溶解炉に完全除湿装置を設置
平成 6年 5月 相見久義代表取締役に就任
平成14年 3月 井上勝彦代表取締役に就任
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